コンベクションオーブンでシフォンケーキを焼いてみた。薄力粉と米粉の比率6:1くらいのシフォンケーキだと焼く温度と焼き時間の微調整をしたら問題なく焼けた。 寧ろむらがなくなり均一な膨らみになり、生地がしっとりおいしくなった気がする。
ただ米粉が厄介。。。 味も食感も膨らみもむらもなくいい感じに焼けた。 ただ、、、上部の焼き色がついた生地がはがれてしまう。カステラの表面の茶色い部分の生地みたいなところが。
温度を変える、焼き時間を調整する、分量を変える。いろいろやってみたが結果は同じ。 カステラはその皮をはがして食べたり、その部分が好き!って方も多いとおもうが、シフォンケーキでその食べ方をする方はあまり聞いたこともなく、上部をカットして販売しているお店もあるくらいなので、上部のの生地ははがれててもいい気もする。
食感はもっちりしっとりが際立って美味しい。 美味しいならいい気がするが、うーん気になる。とりあえず一旦棚上げして検討しよう。
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| コンベクションって感じの均一さ | ペロン!見事にペロン |
コンベクションオーブンで試作焼きしたのでせっせと消費する。 カフェ風にプレートに盛ってみたり、家族に配ってみたり。 そのまま食べたり、凍らせたのをそのままガシガシかじって食べたり、トーストしてバター塗ったり、プレーンな卵シフォンケーキを沢山たべた。 やっぱり好き、この素朴さと懐かしくて垢ぬけない感じがいい。
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| それっぽくしてみたり | 配ったり> |



